スターバックスの気になる新商品 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 2月 16, 2010 スターバックスからさくらシリーズとしてスチーマーとクリームフラペチーノが出るらしい。 気になる。気になるなぁ。スターバックスのコーヒーはちょっとパンチにかけててイマイチ好きではないんだけど、こういう変わり種系は甘過ぎず、変わったのも出してくるので意外と楽しい。 桜にはまだちょっと気が早い気もするけど、色が綺麗で良いね。 あわせてシフォンケーキ、蒸しパン、タンブラー&マグも出るのか・・・。 なにげにタンブラーコレクションしてるからなぁ・・・。買うか。 スターバックス リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
久々の固定オーディオシステム - 5月 16, 2010 久々にリビングに固定のオーディオシステムを配置した。 ヘッドホンには傾倒していたが、固定のシステムを本格的にいじるのは5,6年ぶりなので楽しみだ。 とりあえずは何も考えずに一通り既存のシステムをつないだだけだが、この状況で1週間ぐらいは様子を見て、何をどういじくっていくか考えるとする。 とりあえず現在の構成は・・・ スピーカー: MonitorAudio Studio6 パワーアンプ: ROTEL RB1080 コントロールアンプ: ROTEL RC1070 CDプレイヤー: DENON DCD-1650AZ D/Aコンバーター: SoulNote dc1.0 スピーカースタンド:AssistanceDesign AD-SPK55 LTB ケーブル類:AssistanceDesign AD-RC15k スピーカーケーブル:AssistanceDesign 商品化はしてないやつ 同軸ケーブル:AssistanceDesign 商品化はしてないやつ 電源ケーブル:オヤイデの自作品。線材はTUNAMIシリーズが多い となっている。 まぁ、1週間ぐらいは特にあれこれやらずにまずは今のリビング環境でいろいろな音楽ソースを聞いて、現状のシステムの問題点を考えていくことにしよう。 とりあえず設置して2日間、いろいろなソースを聞いて明らかになっている点として・・・ ・マンションなのでやはりボリュームのポイントがかなり低い ・このため、Studio6が中・低域を出し切る前で止まっており、高音が上ずって耳につく ・Rotelのアンプに関しても、このボリュームレベルじゃ200Wのパワーアンプが逆効果 というわけで、まぁ、このぐらいが限界だろう・・・という音量にしたときでも結構ボリューム位置は低く、これが原因で全体的に音がちぐはぐになってしまっている。 今のところ特にこのブログを広めようとはしていないので、検索などでたどり着いた人はこれまでにあがってる単語はマニアックなので、割と知識がある人も多いと思うが、ここがオーディオの悩ましいところなのである。 オーディオ機器は、やはり ・想定するボリュームの範囲(音のバランスがとれてくるボリューム位置) というのが決まっており、... 続きを読む
オーディオ道 - 2月 16, 2010 私がオーディオに妙にこり始めたのは、高校ぐらいだったろうか。 何でオーディオにこり出したのかはイマイチ覚えていないが、今思い返しても何でだろう・・・。 今でこそかなりの量の音楽ソースを所有しているし聞くけど、当時はあまり音楽自体には興味がなかった気がする。まず“音”が好きになり、それでオーディオを買ってみて、その結果音楽に傾倒していったかなぁ。 忘れもしない、最初に買ったのは スピーカー:Tannoy Mercury M2 アンプ:DENON PMA-2000 CDプレイヤー:DENON DCD-1650AZ と言う構成。いやー、お懐かしい・・・。しかし、ファーストチョイスにしては言い出会いだったと今でも思う。特にTannoyのMercury M2は実にコストパフォーマンスが素晴らしく、結構気に入っていた。 実際こいつは未だに実家のリビングに置いてあり、半現役生活を送っている。(組み合わせのアンプとプレイヤーはTEACの小型アンプ&プレイヤーに変わってるけど。あれ型番なんだっけ・・・。) 全体的にとりあえず雑誌を見て、評価が高いのを買ってみた、と言う感じだった。 まぁ、意外と裏のある?オーディオ業界、雑誌の評価を鵜呑みにする無かれという言い教訓だった気もするけど、でもそんなに後悔もしなかったかな。以下、ちょっと細かく評価を書いてみると・・・ 【Tannoy Mercury M2】 音の傾向としては、ボワーンと厚みがあって、のっそりとしている。動物で言えば象と言いたいところだけど、Kingdomとかそう言う上位機種がそれに当たるんだから、もうちょっと小型でのっそり。うーん。なんだろう。ま、子象? 笑 最終的に聞くソースがJazzに偏っていったので、そう言う意味ではあまり相性が良くないけど、もっさりしてても不満になるほどではなく、聞き疲れしない音だった。逆にクラシックなんかを聞くと、厚みと広がりがあってかなりTANNOYじゃん!って音がしてた。 後年兄がRevolutionR1だっけ?を買ったんだが、あれも良いスピーカーだったなー。この時代のTANNOYは凄くバランスが良い商品を作っていたと思う。 補足: TANNOYのスピーカーは、頂点にウエストミンスター・ロイヤルという冷蔵庫のような巨大スピーカーを冠しているイギ... 続きを読む
オーディオ道 ヘッドホン探究の旅 アンプ編 - 3月 05, 2010 久しぶりにオーディオの話。 7,8年前からあまりスピーカー系のオーディオシステムには触っていない。もっぱらイヤホン・ヘッドホンにシフトした。 現在所有している&これまでに使ってきた器材をリストアップしてみよう。 ほんとはもう少し具体的な「システム構築のコツ」とか「器材選びのコツ」とか「ケーブル選びのコツ」の方が良いんだろうけど、備忘録の意味合いも含めて一応まとめておこうとおもう。 ※ケーブル選びとかはほんと重要&面白いので、そのうち書きます。 【Headphone Amp】 [Creative USB Sound Blaster Audigy2 NX USBAGY2N](多分これ系だけど、型番的には一個前かも) これをヘッドホンアンプと言って良いか微妙だが、一応。SennheiserHD580を導入した後も、基本的にはPCから音を出していたので、最初はまずそのクォリティアップを考えた。そこで選択肢に上がったのがUSBの外付けサウンドカード。 PCサウンドは、どうしても劣悪なPC本体の電源環境に影響を受けてしまい、ノイズが多くなる。また、S/N比などもイマイチ。そこで、USBの普及と共に登場し始めたのがUSBの外付けサウンドカード。 これはなかなか画期的で、サウンドデータはUSBでデジタルアウトしてしまい、実際のD/AコンバートはACアダプタで駆動させた外付けの箱で行うという物。 この結果、PCからダイレクトに電源関係の歪みを広う事は少なくなり、ずいぶん音質が改善した。未だにバカみたいにコンデンサ乗っけた内部サウンドカードもあるけど、やっぱりこっちの方が良いと思う。ま、所詮はPCの音なんだけど・・・。 [Musica HPA100] このアンプは比較的小さなオーディオ専門メーカー、「ムジカ(Musica」)という会社の製品。ヘッドホンにこり始めた時に最初に導入したヘッドホン専用のアンプ。チョイスするに当たって次ようなことを重視した。 ①色づけが少ない素直な音であること ②拡張性があること ③サイズが手頃なこと 今でこそヘッドホンアンプも山のように出てきているが、2003年(頃だと思う)当時はまだ選択肢も今より少なかった。PC系に特化している製品か、スピーカー系オーディオと同じくフルサイズの筐体のものという二極分化して... 続きを読む
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